高橋真麻の胸の大きさは?!
1981年10月生まれの元フジテレビアナウンサー。
現在はフリーアナウンサーとして活躍中。
局アナ時代から、いじられキャラで、巨乳であることもいじられていました。
テレビでは胸を強調したような衣装も多く、ブログでは水着姿を公開するなど、スタイルの良さはグラビアモデル並みです。
胸の大きさが話題のフリーアナウンサー高橋真麻
本名:高橋真麻
生年月日:1981年10月9日(36歳)
出身地:東京都
血液型:O型
バストを強調する衣装を着ることが多い高橋真麻は推定Fカップ?
愛称マーサとして人気のフリーアナウンサーで、お父さんは俳優の高橋英樹、お母さんは元女優の小林亜希子の一人っ子です。現在はファミリー事務所であるアイウエオ企画に所属しています。
東京女子大学文理学部社会学科を卒業後、2004年にフジテレビに入社し、2013年に退社するまで目立った活躍はなく、アナウンサーという枠を超え、より幅広く仕事をしていきたいという思いが強くなったということでフリーアナウンサーになり、活躍の場を広げていきます。
現在は、豊満なバストを強調するような身体のラインが出る衣装も多く着用し、多くの番組で活躍しています。
思わずバストの大きさに目がいってしまいますが、推定Fカップという噂です。
高橋真麻が衣装の背中のチャックが閉まらなかったのはバストのせい?
自らが司会を担当するテレビ番組やゲスト出演する番組内では、共演者から推定Fカップのバストについて突っ込まれることも多く、その突っ込みに対して笑いながらかわす高橋真麻はよくボディラインを強調するような服を着ている印象があります。
元々スレンダーである高橋真麻は、太ったり痩せたりと体重変動も激しく、自身のブログでは毎日食べたものをアップし、食べては反省している様子である。
特技はバレエ、ピアノ、ダンスで、中学時代はかなり太っていて、高校時代はガングロギャルだったという歴史があります。
現在は色白でスレンダーでありながら、大きなバストが魅力ですが、以前、番組内で衣装を着ようとしたら背中のチャックが閉まらなかったというハプニングが!
太ったからか、バストが大きいからか、その真相はいかに!
高橋真麻はAカップからどんどんサイズアップした!?
局アナ時代から太ったり痩せたりを繰り返している高橋真麻は、その様子をオフィシャルブログにアップされた写真で確認することができますが、アンダーバストがかなり細いせいか、S字を描くボディラインは常に健在です。
日常の食生活は、たんぱく質を多くとる肉食であるせいか、痩せてもバストサイズの衰えは見えません。
噂によると着用しているブラジャーがかなり形のいいもので、彼女のバストをよりステキに魅せてくれているようです。
昔からの写真を見てみると、バストサイズはAカップからFカップまで変動しているのではと思わせるものもあり、いずれにしてもスタイルの良さが際立ちます。
テレビ出演時の高橋真麻はFカップを強調する衣装を多く着用
胸元を強調する衣装を着るアナウンサーは多くありませんが、高橋真麻は逆にバストを強調し、そのスタイルの良さをうりにしています。恋愛などのプライベートで食欲が左右されるようで、激太りした時期は、本人がテレビでその理由とともに語ることもありました。
事務所のマネージャーでもあるお母さんから、太りすぎていることを指摘されダイエットしたこともありますが、バストの大きさはほとんど変わらず理想的なダイエットを実現しています。
胸が大きいと話題であることを自覚しているので、バストを強調するような衣装をよく着用していますが、高級ブランドものが多く下品にならないのも彼女の魅力です。
まとめ
推定Fカップのスタイルのいいフリーアナウンサー、高橋真麻。
グラビアのお仕事は経験ないようですが、今後写真集などで形のいいバストを見ることができるでしょうか。
太りすぎず、好感の持てるスタイルを維持しながら、大きなバストもキープしていただきたいものです。