2020年11月6日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)では、嵐、宇野実彩子(AAA)、JUJU、Stray Kids、Sexy Zone、WANIMAなど豪華アーティストが出演。
そんななか、番組サイドから〝ぞんざい〟に扱われているとしてWANIMAファンが激怒しているようです…!!
今回の番組では、「WANIMA」をはじめ様々な豪華ゲストたちが集結。
軽快なトークや圧巻のパフォーマンスが繰り広げられていったが、なぜか「WANIMA」の出番では、簡単な曲紹介のみで演奏がスタートしてしまったのです!
他の出演者にはトークパートもあり、いつもようにアーティストらが自前のトークを披露。タモリさんと楽しくトークする様子が見どころとなっていおり、「Stray Kids」にいたっては、韓国の音楽プロデューサーであるJ.Y.Parkからの応援VTRも。
ところが「WANIMA」だけは、まさかのトークも一切ないまま歌だけで終わってしまったのです。
まさに”不公平”ともいえるこの状況にネット上では批判が殺到!!
《WANIMAの扱い酷すぎて、ほんと普通に萎えたし、久々にうざいなーって思ったよね》
《WANIMA のパフォーマンス最高でした。でもトークなしが残念でした。公平に進行してもらいたいと感じました》
《酷すぎる。なんでWANIMAだけこんな扱いなの?》
《OPのトークもなし、曲紹介もサラッとこれじゃゲストの意味ないじゃん》
などと、パフォーマンスだけの披露に不満が続出してしまったのです。
この扱いは偶然だったのかもしれませんし、どうしてトークがなかったのかは不明ですが、もう少し他の出演者と同じような扱いにしてほしかったですね。
次回はもう少しでも彼らにスポットが当たればいいなと思いますね…。